バークレイズ プレミアリーグ 15-16シーズン テレビ観戦記 第4節

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第4節やっと観終わりました。シティの圧倒的な強さが相変わらず目立ちます

今節は3試合視聴。トータルの感想としてはシティが際立って強い!昇格組のワトフォードが対戦相手だったのですが全く相手になってませんでした。パス精度、連携、スピード、アイデア全てにおいて別格でしたね。

次に観たのがレスターvsボーンマス戦。残念ながら岡崎はスタメンではありませんでした。シティの後に観たから余計に感じたのだと思うのですが、両チームのレベルの低さに驚愕。パスミスの多さが酷すぎますね。観ていてストレス溜まりまくり。前半ボーンマス優勢1:0でリードしていたけど、ボーンマスの怪我による交代2人から流れが変わりましたね。攻撃の要になっていた選手が交代したから攻めれなく防戦一方の展開に。後半ついにPKで失点結局1:1のドロー。岡崎は後半からの出場。あんまりボールに絡めなかった印象があります。ファールも取ってもらえなかったし残念ですね。時地元の評価が気になります。

ユナイテッドvsスウォンジー戦はスウォンジーの良さが目立つ試合でした。マンUは攻めれないですね〜。イライラします。左がダメだし、マタももう少し縦にパス入れればいいのにサイドにばっかり流していくからチャンスが全然生まれないし。逆にスウォンジーは気持ちいいサッカーしてました。ツルッパゲのシェルビーパスとゴミスの体の強さが凄かった。このままいけば上位にいけるんじゃない?

アーセナルvsニューカッスル戦も評価低いです。ニューカッスルの選手が早々に一発退場。アーセナルの猛攻が観れるのかな〜って思ってましたが、なかなか攻めません。もちろんニューカッスルが引いて守り重視にしているからなのはわかるのですが、あまりにも攻めれないのでストレス溜まりまくり。後半1点取ったけど、その後も煮え切らない攻め。戦術なのかもしれませんがお客さんに申し訳ない試合だと思う。

 

今季今の所シティ以外面白い試合が少ないです。今後に期待したいと思います。

 

サウサンプトンの試合が見たいけど、全く放送されない。。。

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