Valve「Steam Deck」が届いたので似ている任天堂Switchと比較

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12月3日に注文メールが来てすぐに購入。そして28日に念願の「Steam Deck」届きました。よく似た形状の任天堂Switchと比べてみました。気になっている人はチェックしてください。

目次

第一印象は大きいでした

箱を開けてファスナーの封を切り、開けた第一印象が「思ったより大きい」でした。

全台的な雰囲気は黒なので格好いいです。

ケース付きでケースの下に空間があり、ここに充電器を入れる作りだと思われます。ですが、充電器を入れてみると少しはみ出してしまいます

任天堂Switchとの比較

Switchと比較するのもおかしいのですが、比較的形状が似ていて世界的に大人気ゲーム機なのでわかりやすいかな?と思い比較してみます。

外観

形状は非常に似ています。ただし「Steam Deck」の方はコントローラーが外れることはありません。本体と一体化しています。アナログスティックの下に多分タッチパッドがついています。

いいなと思ったのが裏面に左右に2個づつボタンがあることです。ボタンの数は多いほどいいですよね。

上部にType-Cがあります。Switchは下ですね。個人的には上の方が充電しながらプレイできるような気がします。

重量

持ってみると結構重い。Switchが約4.1kgに対して「Steam Deck」が約6.7kg。長時間持ってゲームをすると腕が疲れそうだなと感じました。

画面は当たり前ですが、「Steam Deck」の方が大きいです。

「steam deck」は両端が立体的に持ちやすくなっているのに対し、Switchの方は平面なので持ちやすさは「Steam Deck」の方が上になります。

まとめ

今回は開封しただけなのでまだ電源はつけていません。

ケースの裏の部分の空間が非常に気になります。多分充電器を挟んで置く場所だと思うのですが、それにしてはピッタリとなりません。充電器がもう少し薄型であれば良かったですね。あと、充電器のプラグが折り畳めない事も残念でした。

そして、ディスプレイの保護フィルムを買っていないことに気が付きました。即Amazonで注文。2日後に届くみたい。

これから電源をつけていじろうと思ってます。

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